ホルマリン漬

ある公立高校には夜間部があった。
都市伝説のようであるが、これはそこに通っていた数人の方から聞いた本当の話である。

ある日のこと、ある教師が生徒達に「おもしろいものを見せてやろう」といって見せてくれたもの・・・
それは生まれて間もない嬰児のホルマリン漬だった。
なぜそれがここにあるのかについての詳しい経緯については説明が無かったそうだが、その教師は「決して人に話してはいけないぞ」と強く念押ししたという。

※おことわり
教育施設という性質上、心霊現象云々といった面からの積極的アプローチは難しいため、内容に関してはご提供頂いた情報、独自調査の範囲でしか掲載できず(具体的内容の不足)、加えて施設名、所在地、人物、団体等の名称及び画像等については公開できことないことをご了承頂きたい。






本ページはフレーム構成となっております。
左端にメニューが表示されていない場合はこちらからどうぞ。