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○○○射撃場(※ 管理人修正。以下同様)についてですが、ユネスコ会館と同じく笑ってしまうような事実誤認があります。
既に解体さていますが、○○○射撃場でライフル銃を乱射して死傷者が出たという話は”大ウソ”です。
あそこは狭い集落を抜けて(登って)行かないとたどり着けないのですが、そこをアメ車で暴走して通っていたM氏(トラップシューター)のせいで近隣の住民とトラブルになったのです。
おまけに、折からの射撃ブームも銃刀法の改正に伴い下火になり、経営者の建設会社はあっさり廃業にしたのです。
○○○射撃場はクレー射撃場です。ショットガン(散弾銃)しか使用できません。
何故ライフルが使用されたのでしょうか?
これは、銃の事を知らないひとがライフル銃と散弾銃の違いを知らないところから出たデマだからです。
私は射撃をします。これらの話(○○○射撃場に関する話)は近隣の射撃場関係者や銃砲店で聞けば誰でも知っている事実です。
私は数年前に上記のパッチ池で釣りをした際、偶然訪れた事がありますが、気持ちの悪い気配はなにもありませんでした。
写真もありますが、どこかで見たサイトにはオーブとやらが写っているとの事でしたが、ただのレンズ内部に付着したチリでした。
(私は、カメラ歴も相当長いです。皆さん想像力が逞しいです。)
日本で自殺以外で死亡事故があったのは他の兵庫県にある射撃場です。
ここは、数年前暴発事故で死人が出ました。死因は脳挫滅。
当日、風邪気味だと訴えていたその人の射撃をクラブハウスで聞いていた従業員が、不意に静かになったと思って見に行くと射座から何メートルも後ろに仰向けに倒れていたそうです。
日本の全射撃場で事故死はここだけです(他は自殺、暴発を被弾程度)
関係者の話によると、仰向けに倒れた男性の下あごから上が無く、下あごの歯並びが見えた時点で、「あ、これはだめだ」と実感したそうです。
その事件はつい最近まで射撃の教本に事故の実例として掲載されていました。
(まだ、掲載されているかも知れません。)
実銃の所持許可がないとこのような施設には立ち入りできませんが、(山の中を切り開いたから当然かもしれませんが)その事件の起きた射座(ライフル射座)に入ると、以前から年間を通してジメジメずっとするのです。装備品が錆びるのも早いです。何かのガス?
気持ちの悪い感じは無いのですが、いつまでも冷たい湿気に包まれ感が続きます。
この射撃場、前経営者がK市内在住の医者で、暴力団から借りたお金を返さなかったせいで、港に沈められたそうです。
沈められる直前に、現経営者の関係者が(射撃場を)買いとったそうですが、その人もまともな死に方をしていません。
ここはまだ営業してますが、見学者立ち入り禁止と大きな看板が出ています。
この射撃場一帯、昔の合戦場跡ですし、酒鬼薔薇事件の近くでもあります。ジメジメした場所ですね。
※上記の話は、現経営者の極近い人間に聞いた話ですので間違いありません。
事故当時、第一発見者でもあるその友人は現在、経営から離れています。
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メールより抜粋